2017年06月26日

イベントリポート 百千鳥茶会-fantasmo-

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百千鳥茶会 -fantasmo- 、盛況のうちに終了いたしました。

雨にも負けずお越しくださったみなさま、

本当にありがとうございます。


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今回は京都の「陶々舎(とうとうしゃ)」から

天江大陸(あまえ だいりく)さん、

三窪笑り子(みくぼ えりこ)さんを

お招きしてのお茶会でした。


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お客さん同士でペアになり、

「相手のために」花を活ける企画に始まり、


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なんとお湯をわかすための「釜がない」お茶室、


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氷も美しい「水点て抹茶」


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和菓子は「鮹松月」さんの紫陽花。
このお茶会のために特注で作っていただきました。


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夕方の部では


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日本酒を酌み交わしてのほろ酔い茶会と、

なにからなにまでfantasmoーー

奇妙ですてきなお茶会となりました。


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私たちにとっても初めての挑戦が

いっぱい詰まったお茶会でしたが、

誰もが肩の力を抜いて心から楽しめる

いいお茶になったのではないかと、

自画自賛しております。


これからもお茶を楽しんでいただくために

いろいろなことに挑戦していきますので、

どうぞお楽しみに!


★アンケートを一部ご紹介します。

【1部:花×茶】


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・作法も知らず参加しましたが、思っていたほど怖くなく楽しめました。(40代男性)

・お互いに活けあうお花はとてもおもしろかった。家でもやってみようと思った。お茶席も新鮮でした。また参加したいとおもいます。(40代男性)

・大陸さんのお話。「供える」のかぁと思いました。お茶をやる楽しさを自分なりに合点しました。(50代女性)

・来てよかったです。大陸さんのお茶会、百千鳥の活動、ぜひ末永く続けてください。(40代女性)

・お客さん同士での交流が生まれたこと。初心者の方が楽しめる企画であったこと。(30代男性)

・途中からとなりましたが、和室でお花と向き合ったり、きれいな庭園を見れたり、お茶をいただいたりと、日常ではない時間をすごすことができて、とてもよかったです。ありがとうございました。(30代女性)

・とても感動しました。「お花を活ける」「お茶を点てる」その形ではなく、その奥に触れることができた気がします。ありがとうございました。(20代女性)

・ざっくばらんに楽しい雰囲気でした。(40代女性)

・気軽で入門しやすく楽しかったです。楽しすぎて帰れませんでした。(20代女性)
※この方は‟用事があるので途中で帰ります”とおっしゃっていたのですが最後まで参加されました。



【2部:花×茶 英語解説】


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・お花、お茶ともにとてもわかりやすい説明でした。英語で体験できる機会はなかなかないので今後もこのようなクラスを続けてほしいです。(女性)

・英語の説明を楽しみにきたのですが、それを忘れるくらい興味深いお話とお茶会のしつらいでとても楽しかったです。私もお茶の本質を考えるとき、禅のことを考えるのでもっと時間があるときにまたお話したいです。(50代女性)

・茶花をアレンジしたことはなかったので楽しかったです。夏のお茶のおいしい飲み方がとても新しかったです。気軽に参加できるかんじでとてもよかったです。(30代女性)





【3部:酒×茶】


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・日本酒と合わせることで堅苦しくなくお茶会を楽しむことができた。(30代女性)

・先にお酒で場が和んだ感じで初心者でもお茶が気軽に体験できてよかったです。(30代男性)

・誰でも楽しめる茶会で良かったです。雨天もごちそうでした。(40代男性)

・難しそうと思っていたお茶ですが、お酒や器、お菓子、また大陸さんのお話がとっても楽しく、お茶のことをもっと知りたいと思いました。また個人的にも勉強してみようと思います。(30代女性)

・くつろいでお茶とお酒をいただけてリフレッシュしました。自己紹介は少し緊張しました。良い空間でした。緑が綺麗で気持ちよく過ごせました。ありがとうございました。(30代女性)

・非日常が楽しめた。場所が素敵。(40代女性)

・思っていたより自由で楽しいお茶会で来てよかったです。普段、大寄せのお茶会ではお運びになっていたりするので、こうした小規模な会の方が良いなと改めて感じました。それからお点前が美しかったです。(30代男性)


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posted by NPO百千鳥 at 13:04| イベント報告 | Event Report

2017年06月06日

イベントリポート「英語サロン Finding Japan」

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6月2日(金)は初企画「英語サロン Finding Japan」を開催しました。

第1回目のテーマは“Why do people slurp when eating noodle?”

「日本では麺類を食べるとき、すすることがあります。
外国人からその音が不快との声も聞きます。すする文化について話しましょう」

「えーーー?! そんなこと日本人でもわからないよ!」
「はあ〜難しい!」という声が上がり、頭を抱える方もいらっしゃいました。


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「日本人は、礼儀正しくて、静かで、マナーがいいという印象を持っていた。
だけど初めてラーメン屋さんへ行ったとき、
みんなが音をたてて食べているのを見てビックリした。
とてもショックだった」と話してくれたローランさん。

この話をきっかけに、皆さんから意見が出はじめたところで、
初級と中級以上のレベルに分かれてディスカッションをはじめました。

なぜ麺をすすって食べるのか?
パスタの時はどお?
お箸で食べるときとフォークで食べるときは?
などの疑問についてさまざまな意見が出ていました。

後半に、再び全員でディスカッションの内容について発表し
意見を共有しました。


ファシリテーターのNishidaさんが、最後に全員に質問しました。
「もし、あなたが麺をすすって食べているのを外国人が見て驚いたり、
不愉快そうな顔をしたらどうしますか?」

“Sorry, Japanese style. It’s slurping usual in Japan.”

“Don’t surprise, relax. Let’s enjoy noodle! ”

“Let’s enjoy noodle while you are in Japan, you can do the same.”

(皆さんが思い思いに自由に発言した英語を原文のまま掲載しています)

日本人にとっては当たり前だと思っていたことを改めて考え、
英語で説明するというのは意外に難しいものです。

曖昧な表現の多い日本語を使い慣れている私たちには、
英語だと表現が率直でストレートになるということも
新たな発見でした。



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参加者の声;

・普段考えないテーマについて英語で表現することの難しさを感じたが、
皆でいろいろと言葉を出し合って作りあげていく楽しさもあり、
話すことに興味が湧いてきた。

・クラスを分けてもらったので参加しやすかった。
レジメがあったのでありがたかった。

・日本文化について知らないことが多いですね。それを学ぶのはここですね。

・自分の英語は間違っていると思ったけどエイヤッ、話しちゃえ!と英語を
話せたのが良かった。いつもは恥ずかしいと思うのですが…雰囲気が良かったからかな。

女性7名、男性3名の10名の方(満席!)にご参加いただきました。
ありがとうございました。
    
次回は7月7日(金)19時〜20時の予定です。
※開催日と場所等は変更される可能性があります。
確定次第、また改めてご案内します♪


posted by NPO百千鳥 at 16:15| イベント報告 | Event Report

2017年05月20日

【部活リポート】百千鳥茶道部「茶×建築」

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「茶×○○」をテーマにはじまった平成29年度の百千鳥茶道部。

第一回は「茶×建築茶×建築 〜建築家が語る茶室の仕掛け〜」をテーマに、茶室に隠されたさまざまな仕掛けやお茶室ができるまでの歴史、現代の茶室などについて、建築家ならではの視点で茶室の秘密を探ります。


ゲストは松風園のお茶室の改修・設計を手掛けた建築家の斉藤昌平さん(株式会社SAITO)。

会場は斉藤さんご自身が設計されたアシストレジデンス桜離宮のお茶室です。


これまでと趣向を変えた茶道部だったのでみなさんの反応やいかに…とどきどきしながらの告知でしたが、蓋をあけてみると総勢13名の満員御礼、それも男性参加者がたくさん!!と嬉しい結果になりました。


さて、最近の茶道部は準備とお茶会の二部制になっております。

今回の準備では床の間の主役「掛軸(かけじく)」を選ぶところからスタートしました。

茶道ではお坊さんが書かれた禅の言葉の軸を飾ることが多いのですが、茶道部では初心の方にも親しみやすいよう、絵の軸も使います。

(茶道が伝わり始めた室町時代には、主に絵の掛軸が使われていたそうです)


今回ご用意したのは、「和敬静寂」「かきつばた」「鷹に青楓」の三枚。



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参加者のみなさんの投票で、今日のお軸は「かきつばた」に決まりました。

軸を飾ると、初夏の涼し気な空気が流れ出します。


次に準備したのはお花。

お花を入れてみたい!と手を上げてくださったのは、今回初参加、お茶も初めて!の建築家の方。

初夏の野の花の中から、柏葉あじさいとドクダミを選んで花入に入れてくださいました。

床の間に飾ると、清涼な野にいる気持ちがしてきます。


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準備が整ったところで、お菓子が運ばれます。

この日のお菓子は和菓子舗 鮹松月(たこしょうげつ)さんの「かきつばた」と「清流」。

お部屋のしつらいともぴったり合いました。


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さて、お楽しみのトークタイム。

ゲストの斉藤昌平さんが、まずはざっくりとお茶室の歴史を説明してくださいました。

一口にお茶室といっても、歴史とともに移り変わってきているんですよね。


会場となっている桜離宮のお茶室は、現代風の十畳茶室。

シンプルな畳の間ですが、季節にあわせてしつらいを変えるためのさまざまな仕掛けが隠されています。


まずはお茶を点てるのになくてはならない「炉」。



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お湯を沸かす釜をかけるための小さな囲炉裏のようなものですが、実は5月になるとこの炉には畳をかぶせて閉じてしまいます。

炉はお客さまに近い位置にあるので、暑い夏の間はお客さまからできるだけ火を遠ざける

ために、ポータブルの風炉(ふろ)を使うのです。

(この日は5月でしたが、みなさんに見ていただくためにあえて炉を開けていました。)


次に、茶室に隠された「釘(くぎ)」を見ていきます。

茶室には、あちこちに謎の釘があります。

炉の真上の天井にある釘、床の間の柱から飛び出している釘、掛軸の裏に隠されてる釘…これは季節にあわせて天井から釜を吊り下げたり、お花をあちこちに掛けたりするためのものです。


話は尽きることなく、斉藤さんご自身のお茶室設計よもやま話も。

斉藤さんが設計された桜離宮のお茶室は、「筥松」をご神木とする筥崎宮さんの近くにあり、お茶室も「松」がテーマになっています。


筥崎宮の一帯は、昔はいまの国道三号線のあたりまで海があって、白砂青松(はくさせいしょう)の砂浜が広がっていたそうです。

そこで、床の間の柱には松の木を据え、ふすま紙にも「若松」の文様の唐紙を選びました。

唐紙とは、雲母を練り込んだ岩絵具で文様を写し取った和紙です。

陽が差し込むと雲母の粉がきらりと光り、移りゆく陰影が時間の流れを感じさせます。

桜離宮の唐紙は、京都の「KIRA唐長」のトトアキヒコさんの手によるものです。

襖の引き手も松葉をモチーフにするなど、細かいこだわりがあります。


一方で、ビルの中の茶室なので天井には耐火素材を使わなければならないなど、設計上の制約もたくさんありました。

そんな話を聞いているうちに参加者の方からも「企業の自社ビル内にお茶室があるけど、実際には茶道では使いにくい構造になっていて物置になってしまった」
「どこそこの公園に隠れたお茶室があって、とてもいいんだ」というお話が飛び出してきて、茶室談義も花盛り。


最後はみんなで一碗の抹茶を楽しんで、ほっと一息。


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茶道部では自分で抹茶を点てられる時間を用意していますが、
今回は夏にインドネシアを訪れて高校生に日本文化を紹介されるご予定の方が点前に挑戦してくださいました。

もちろんこの一回でお点前を覚えることは難しいですが、茶道のどんな部分なら伝えられるか、どうしたら現地の高校生のみなさんに抹茶をふるまえるか、参加者で頭を寄せて知恵を出しあう一時も楽しかったです。



そんなわけで盛況のうちに終わった百千鳥茶道部。

次回は7月の開催を予定しております。

どうぞお楽しみに。



posted by NPO百千鳥 at 22:41| イベント報告 | Event Report

2017年05月09日

2017年6月2日(金)英語サロン Finding Japan スタート

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日本文化や習慣をとっさに外国の方に質問されて
「どうやって説明すればいいのだろう・・・」と困った経験はありませんか?
英語で日本文化の説明は慣れていないと難しいですよね。


百千鳥では、これまでに英語茶道の講座を行ってきました。
その経験から外国の方に文化を伝えるときに大切な、3つのエッセンスを見つけました。


@日本の文化について自分が伝えたいことを見つける
A日本人はなぜその文化を大事にしてきたのか
B現在の日本人の生活に、その文化や習慣がどんなふうに残っているか


このサロンは、外国の方もご参加いただけます。
毎回、一つのテーマについてざっくばらんに英語でディスカッションしながら、
みなさんと日本文化についての理解を深めていけたらいいな、と考えています。


できるだけ多くお話いただけるよう、前半は小グループに分けます。


やさしい英語を使って自分の意見を伝えるコツもご紹介します。初心者の方もぜひチャレンジしてくださいね。


ファシリテーターは、英語茶道の講師のKayoko Nishidaさん。またゲストファシリテーターに外国の方も参加予定です。


●ファシリテーター:Kayoko Nishidaさん
英会話講師、英語コーチ。
英会話学校の英会話講師を勤めた後、国際交流事業の運営スタッフ、外国人向けの日本文化体験等の通訳として活動。各種企業のキャッチコピー、ウェブサイトの翻訳なども手がけている。



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・テーマ:写真からイメージしてみてください♪

・日時:2017年6月2日(金)19:00〜20:00

・参加費:1,000 円(留学生500円)

・定員:10名

・場所:OnRamp
    福岡市中央区大名2‐4‐22新日本ビル3F OnRAMP内
    *1階スターバックス、ドコモショップのビル
   (地下鉄赤坂駅徒歩1分、西鉄バス赤坂門バス停徒歩0分)

*参加ご希望の方は、Eメール: momochidori.npo@gmail.comへご連絡ください。

posted by NPO百千鳥 at 17:18| イベント情報 | Event Information

2017年04月29日

2017年6月24日(土)百千鳥茶会― fantasmo ―

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fantasmo ― 奇妙な、現実離れした、素晴らしい。

百千鳥の新しいお茶会は、五感をうるおし、「感じること」を提案します。


京都で『お茶のある暮らし』を営む「陶々舎」の天江大陸さんを水先案内人に、
不思議な気配に満ちたお茶の世界へご案内いたします。
心を澄ませて自分の感覚に深く向き合う、茶の湯の魅力をのぞいてみませんか?

 

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〈花×茶〉1部:日本語解説 2部:英語解説

花は野にあるように。季節のお花と向き合うひとときをすごし、心をほぐしてから、
のびやかな気持ちでお茶会を楽しんでいただきたいと思います。

12部とも、日本、外国の方問わずご参加いただけます。


〈酒×茶〉3部:日本語解説

一杯のお茶を最高においしく楽しんでいただくために、本格的な茶事では懐石料理とお酒のあとに和菓子とお抹茶をお出しします。「酒×茶」では、この茶事の流れの中から「千鳥盃(ちどりさかずき)」と呼ばれる部分を体験していただきます。
亭主と日本酒を酌み交わして心通わせ、季節の酒肴をつまんでからのお茶。
忘れられない一時をどうぞ。


 

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亭主:天江大陸 Dairiku Amae(茶人/「陶々舎」主催)

1988年生まれ。外国生まれ、外国育ちの日本人。韓国、ロシア、シリア、ウクライナなどの暮らしを経験したのち、京都にて建築を学ぶ。茶数寄(好き)3人で暮らす日本家屋に「陶々舎(とうとうしゃ)」を主催し、「お茶がある暮らし」を提案。建築の知識を活かし自分で手を入れながら日本家屋を生かす暮らしを満喫中。

http://totousha.com/


●会場:大濠公園 日本庭園

810-0051 福岡市中央区大濠公園17

https://goo.gl/maps/oz5rx7vU69B2

●開催日:2017624日(土)

 1部:花×茶(日本語解説)10:3012:30(定員12名)

 2部:花×茶(英語解説)   13:3015:30(定員12名)

 3部:酒×茶(日本語解説)16:0018:00(定員10名)


●参加費:1部2部 : 前売3,500円(当日4,000円)

           3(20歳以上) : 前売5,000円(当日6,000円)


お申込み方法

Eメール(momochidori.npo+tea@gmail.com)にて

1.氏名・ふりがな 

2.年齢 

3.メールアドレス

4.電話番号

5.ご希望のイベント名・時間帯

をご記入のうえお申し込みください。


 

posted by NPO百千鳥 at 22:20| イベント情報 | Event Information

2017年03月14日

百千鳥のウェブサイトが新しくなりました!


新しいウェブサイトのアドレスはこちらです。

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新コーナー「よみもの」では、
和菓子づくり講座でお馴染みの鮹松月の松尾和明さんと
武蔵屋総本店の一木武志さんの対談を掲載しています。
百千鳥のイベントを通して出会った
若き和菓子職人たちの交流をお楽しみください。
posted by NPO百千鳥 at 16:06| お知らせ | General Information